Ancora

白ワイン

Ancora

リースリングの個性と収穫ごとの違いを生かし、バランスと塩味を感じる味わいを探る白ワイン。2023年は2日間の短い醸しが果実の表情を引き出し、2020年は醸しを行わずに醸造しました。

ぶどう品種
リースリング
記録のあるヴィンテージ
2023, 2020
産地
ヴァルテネージ、ガルダ湖、ロンバルディア

セラーでの仕事

ガラス繊維強化樹脂タンクで野生酵母による自然発酵。ろ過・清澄は行いません。醸しはヴィンテージによって異なります。

記載のヴィンテージはワインの歩みを記録したものです。現在の在庫はお問い合わせください。

Ancora

画像はオリジナルラベルを使用しており、過去のヴィンテージのものが含まれる場合があります。

ヴィンテージの記録。

2026年10月1日に保存した旧資料のデータです。数字は記載のヴィンテージに関するもので、現在の在庫数ではありません。畑の樹齢や製法も、当時の資料の記載を示します。

Ancora 2023

アルコール度数
12.5%
生産本数(当該ヴィンテージ)
1,200
当時記載された樹齢
20 年
当時記載されたぶどう品種
Riesling
当時記載された醸造方法
ガラス繊維強化樹脂タンクで自然発酵。ろ過・清澄は行いません。
土壌
モレーン土壌
酵母
野生酵母

資料間の相違 · 確認待ち

総二酸化硫黄はイタリア語資料で20 mg/L、英語で16 mg/Lです。醸しの欄はイタリア語が「あり」、英語が「なし」ですが、両方の説明には2日間とあります。これらの項目は確認待ちで、当該ヴィンテージに単一の値を割り当てません。

Ancora 2020

アルコール度数
11%
総二酸化硫黄
16 mg/L
生産本数(当該ヴィンテージ)
1,200
当時記載された樹齢
20 年
当時記載されたぶどう品種
Riesling
当時記載された醸し
なし
当時記載された醸造方法
ガラス繊維強化樹脂タンクで自然発酵。ろ過・清澄は行いません。
土壌
モレーン土壌
酵母
野生酵母
すべての過去の資料を見る