SUNAWI · 2020–2024

どのヴィンテージも、足跡を残す。

旧サイトの資料は、2020年から2024年のヴィンテージを記録しています。ここでは公開されていたデータを保存し、資料間の違いを明記しています。現在の在庫や現行ヴィンテージの特性を示すものではありません。

2026年10月1日に保存した旧資料のデータです。数字は記載のヴィンテージに関するもので、現在の在庫数ではありません。畑の樹齢や製法も、当時の資料の記載を示します。

Terapia 2022

アルコール度数
11.5%
総二酸化硫黄
11 mg/L
生産本数(当該ヴィンテージ)
2,000
当時記載された樹齢
20 年
当時記載されたぶどう品種
Barbera, Marzemino, Groppello
当時記載された醸し
なし
当時記載された醸造方法
ガラス繊維強化樹脂タンクで自然発酵。ろ過・清澄は行いません。
土壌
モレーン土壌
酵母
野生酵母

元の資料のタイトル Chardo Barrique 2023

この資料の技術的な数値は、元の言語版の間で異なっています。説明と原文の両方に保存し、いずれかを確定したデータとして採用することはしていません。

資料間の相違 · 確認待ち

タイトルは「Chardo Barrique 2023」です。イタリア語資料ではシャルドネ、総二酸化硫黄20 mg/L、生産720本と記載されています。一方、同じタイトルの英語資料はAncora 2020の内容を繰り返し、2020年、リースリング、16 mg/L、1,200本となっています。両方の資料を保存し、Chardo固有の数量データは確認待ちとしています。

元の資料のタイトル Terapia 2021

アルコール度数
12.5%
総二酸化硫黄
15 mg/L
生産本数(当該ヴィンテージ)
2,880
当時記載された樹齢
20 年
当時記載されたぶどう品種
Barbera, Marzemino, Groppello
当時記載された醸し
なし
当時記載された醸造方法
ガラス繊維強化樹脂タンクで自然発酵。ろ過・清澄は行いません。
土壌
モレーン土壌
酵母
野生酵母

資料間の相違 · 確認待ち

両言語のタイトルは「Terapia 2021」ですが、ヴィンテージ欄はイタリア語で2021年、英語で2020年となっています。ここに掲載する数値は、同じタイトルの両資料で一致していますが、どのヴィンテージに対応するかは確認が必要です。

元の資料のタイトル Rosalìa 2024

この資料の技術的な数値は、元の言語版の間で異なっています。説明と原文の両方に保存し、いずれかを確定したデータとして採用することはしていません。

資料間の相違 · 確認待ち

タイトルは「Rosalìa 2024」です。イタリア語はぶどう欄を「Chiaretto」とし、18 mg/L、900本と記載しています。タイトルはスティルロゼですが、本文には穏やかな泡とあります。英語はAncora 2020の本文を再利用し、リースリング、16 mg/L、1,200本となっています。品種、数量、分類は確認待ちです。資料は保存し、確定値としては扱いません。

Ancora 2023

アルコール度数
12.5%
生産本数(当該ヴィンテージ)
1,200
当時記載された樹齢
20 年
当時記載されたぶどう品種
Riesling
当時記載された醸造方法
ガラス繊維強化樹脂タンクで自然発酵。ろ過・清澄は行いません。
土壌
モレーン土壌
酵母
野生酵母

資料間の相違 · 確認待ち

総二酸化硫黄はイタリア語資料で20 mg/L、英語で16 mg/Lです。醸しの欄はイタリア語が「あり」、英語が「なし」ですが、両方の説明には2日間とあります。これらの項目は確認待ちで、当該ヴィンテージに単一の値を割り当てません。

Terapia 2020

アルコール度数
12.5%
総二酸化硫黄
15 mg/L
生産本数(当該ヴィンテージ)
2,880
当時記載された樹齢
20 年
当時記載されたぶどう品種
Barbera, Marzemino, Groppello
当時記載された醸し
なし
当時記載された醸造方法
ガラス繊維強化樹脂タンクで自然発酵。ろ過・清澄は行いません。
土壌
モレーン土壌
酵母
野生酵母

元の資料のタイトル Mace Ratio 2022

アルコール度数
12.5%
総二酸化硫黄
9 mg/L
当時記載された樹齢
25 年
当時記載されたぶどう品種
100% Riesling
当時記載された醸し
30日間
土壌
モレーン土壌
酵母
野生酵母

資料間の相違 · 確認待ち

両方のタイトルは「Mace Ratio 2022」ですが、ヴィンテージ欄はイタリア語が2021年、英語が2022年です。生産量もイタリア語669本、英語664本と異なります。説明にはコンクリートで醸し、ガラス繊維強化樹脂タンクで熟成とある一方、表には同タンクでの発酵とあります。工程の順序は確認待ちです。ここでは両資料で一致した数値を保存し、2022年をカタログの確認済みヴィンテージには加えていません。

Lampo 2020

アルコール度数
11.5%
総二酸化硫黄
21 mg/L
生産本数(当該ヴィンテージ)
3,600
当時記載された樹齢
20 年
当時記載されたぶどう品種
Groppello
当時記載された醸し
なし
当時記載された醸造方法
ガラス繊維強化樹脂タンクで自然発酵。ろ過・清澄は行いません。
土壌
モレーン土壌
酵母
野生酵母

The Great Juicy 2022

アルコール度数
11%
総二酸化硫黄
8 mg/L
生産本数(当該ヴィンテージ)
1,200
当時記載された樹齢
25 年
当時記載されたぶどう品種
100% Riesling
当時記載された醸し
なし
当時記載された醸造方法
自然発酵。ろ過・清澄は行いません。
土壌
モレーン土壌
酵母
野生酵母

Mace Ratio 2021

アルコール度数
11.5%
総二酸化硫黄
16 mg/L
生産本数(当該ヴィンテージ)
652
当時記載された樹齢
25 年
当時記載されたぶどう品種
100% Riesling
当時記載された醸し
30日間
土壌
モレーン土壌
酵母
野生酵母

Pet Not! 2021

アルコール度数
11.5%
総二酸化硫黄
16 mg/L
当時記載された樹齢
25 年
当時記載されたぶどう品種
100% Riesling
当時記載された醸し
なし
当時記載された醸造方法
自然発酵。ろ過・清澄は行いません。
土壌
モレーン土壌
酵母
野生酵母

資料間の相違 · 確認待ち

生産量は、元の説明文では約600本、表では1,267本と、イタリア語・英語ともに記載が異なります。両方の値を確認待ちの相違として保存し、現在の数量や単一の生産本数は示しません。

Ancora 2020

アルコール度数
11%
総二酸化硫黄
16 mg/L
生産本数(当該ヴィンテージ)
1,200
当時記載された樹齢
20 年
当時記載されたぶどう品種
Riesling
当時記載された醸し
なし
当時記載された醸造方法
ガラス繊維強化樹脂タンクで自然発酵。ろ過・清澄は行いません。
土壌
モレーン土壌
酵母
野生酵母

保存された原文。

2026年10月1日に取得した旧サイトのテキストのコピーです。当時の矛盾や表現も含まれます。過去の資料として保存したもので、現在の製品資料や認証書ではありません。

アーカイブに残る会社情報。

旧サイトのTerroirページでは、Sunawi Società Agricola s.r.l.についてREA BS - 598023と記載されていました。過去の資料で公開された情報として保存しています。現在の情報かどうかは確認が必要で、会社登記の写しによる検証は行っていません。

Terroirの原文