Terapia 2022
- アルコール度数
- 11.5%
- 総二酸化硫黄
- 11 mg/L
- 生産本数(当該ヴィンテージ)
- 2,000
- 当時記載された樹齢
- 20 年
- 当時記載されたぶどう品種
- Barbera, Marzemino, Groppello
- 当時記載された醸し
- なし
- 当時記載された醸造方法
- ガラス繊維強化樹脂タンクで自然発酵。ろ過・清澄は行いません。
- 土壌
- モレーン土壌
- 酵母
- 野生酵母


微発泡ロゼ
赤ぶどうから生まれ、瓶内再発酵で歩みを続けるロゼ。繊細な泡が小さな黒系果実のニュアンスに寄り添います。気軽に、誰かと一緒に楽しみたいワインです。
ガラス繊維強化樹脂タンクで野生酵母による自然アルコール発酵後、瓶内で再発酵します。醸し・ろ過・清澄は行いません。
記載のヴィンテージはワインの歩みを記録したものです。現在の在庫はお問い合わせください。

画像はオリジナルラベルを使用しており、過去のヴィンテージのものが含まれる場合があります。
2026年10月1日に保存した旧資料のデータです。数字は記載のヴィンテージに関するもので、現在の在庫数ではありません。畑の樹齢や製法も、当時の資料の記載を示します。
資料間の相違 · 確認待ち
両言語のタイトルは「Terapia 2021」ですが、ヴィンテージ欄はイタリア語で2021年、英語で2020年となっています。ここに掲載する数値は、同じタイトルの両資料で一致していますが、どのヴィンテージに対応するかは確認が必要です。