Terapia

微発泡ロゼ

Terapia

赤ぶどうから生まれ、瓶内再発酵で歩みを続けるロゼ。繊細な泡が小さな黒系果実のニュアンスに寄り添います。気軽に、誰かと一緒に楽しみたいワインです。

ぶどう品種
バルベーラ、マルツェミーノ、グロッペッロ
記録のあるヴィンテージ
2022, 2021, 2020
産地
ヴァルテネージ、ガルダ湖、ロンバルディア

セラーでの仕事

ガラス繊維強化樹脂タンクで野生酵母による自然アルコール発酵後、瓶内で再発酵します。醸し・ろ過・清澄は行いません。

記載のヴィンテージはワインの歩みを記録したものです。現在の在庫はお問い合わせください。

Terapia

画像はオリジナルラベルを使用しており、過去のヴィンテージのものが含まれる場合があります。

ヴィンテージの記録。

2026年10月1日に保存した旧資料のデータです。数字は記載のヴィンテージに関するもので、現在の在庫数ではありません。畑の樹齢や製法も、当時の資料の記載を示します。

Terapia 2022

アルコール度数
11.5%
総二酸化硫黄
11 mg/L
生産本数(当該ヴィンテージ)
2,000
当時記載された樹齢
20 年
当時記載されたぶどう品種
Barbera, Marzemino, Groppello
当時記載された醸し
なし
当時記載された醸造方法
ガラス繊維強化樹脂タンクで自然発酵。ろ過・清澄は行いません。
土壌
モレーン土壌
酵母
野生酵母

元の資料のタイトル Terapia 2021

アルコール度数
12.5%
総二酸化硫黄
15 mg/L
生産本数(当該ヴィンテージ)
2,880
当時記載された樹齢
20 年
当時記載されたぶどう品種
Barbera, Marzemino, Groppello
当時記載された醸し
なし
当時記載された醸造方法
ガラス繊維強化樹脂タンクで自然発酵。ろ過・清澄は行いません。
土壌
モレーン土壌
酵母
野生酵母

資料間の相違 · 確認待ち

両言語のタイトルは「Terapia 2021」ですが、ヴィンテージ欄はイタリア語で2021年、英語で2020年となっています。ここに掲載する数値は、同じタイトルの両資料で一致していますが、どのヴィンテージに対応するかは確認が必要です。

Terapia 2020

アルコール度数
12.5%
総二酸化硫黄
15 mg/L
生産本数(当該ヴィンテージ)
2,880
当時記載された樹齢
20 年
当時記載されたぶどう品種
Barbera, Marzemino, Groppello
当時記載された醸し
なし
当時記載された醸造方法
ガラス繊維強化樹脂タンクで自然発酵。ろ過・清澄は行いません。
土壌
モレーン土壌
酵母
野生酵母
すべての過去の資料を見る